紅麹とオメガ3
沖縄の伝統料理「豆腐よう」に使われる紅麹(ベニコウジ)。かなり古くから利用されているようで、中国や台湾で昔から利用されてきた食品成分です。
その紅麹と一緒によく入っているのがオメガ3と呼ばれているもの。
DHAやEPAなんかがそうです。青魚なんかに含まれていますが、最近は肉食になったのか、子供の頃に比べると魚を食べる回数が減ったように思います。
私の一番のお気に入りは「海の元気 伝統紅麹+EPA」
トータルで摂れるのが嬉しいところです。
海の元気 伝統紅麹+EPAがやっぱり人気かな
やっぱり紅麹とEPAを同時に摂れるのが嬉しいですね。 | 海の元気 伝統紅麹+EPA 210粒入 |
紅麹についてもう少し
紅麹は粉末のパウダーのものやドリンク、粒タイプの紅麹サプリメントなどが発売されているようです。効果や効能に違いはないかと思いますが、モナコリンKの含有量としてはどうなのでしょうか。紅麹が健康に良いといわれているのは、たぶんこのモナコリンの力なのではないかなと思います。このモナコリンを比較しながら選ぶのが良いのかなと思います。